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制作に必要なソフト

Dreamweaverで出来ない所は、テキストエディタを活用しよう

テキストエディタなんかアナログで使えないと思ってませんか?使い方によっては、Dreamweaverより重宝するので、使い方をご紹介します。

まず、テキストエディタの種類ですが、たいていの方が使っているのは、秀丸かTeraPadあたりだと思います。私もこの2つを使った事があります。特に不自由なく使っていたつもりなのですが、ある日、制作現場で紹介されたテキストエディタがありました。そのテキストエディタというのが、「EmEditor」です。

EmEditorが他のテキストエディタと違うところは、ぱっと見もコードが色づけされていて見やすいのですが、例えば、検索した場所が全てハイライトされて、ヒットしたところが目視で全てを確認されるところなど便利です。Googleツールバーの「キーワードをハイライトする」のテキストエディタ版の機能です。

また、Grep機能もついていて、Dreamweaverで一括検索するとデータが残りませんが、EmEditorでは、検索結果を保存したり、検索結果をクリックするだけで、該当するファイルの検索された場所を開いてくれます。

他にもソースを綺麗にするために、行末の無駄なスペースを削除してくれたり、お気に入りのプラグインを追加することも出来ます。

私は、使い慣れるほど、このテキストエディタが手放せなくて、職場でも自宅でも使用しています。

EmEditorは、有料ですが、機能が限られても良いならフリーでも使えます。有料版は、30日間体験版があります。使い勝手を試してからライセンス購入しても良いと思います。

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