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制作に必要な環境・周辺機器

データはUSBに入れて携帯する

一般の人はあまり持ってませんが、Web業界で仕事をするならUSBを1つは持っておきたいです。

私は転職する前まで事務職だったのでデータを持ち歩くといってもエクセルやワードのデータを2、3個入れられたら良かったのです。ですからフロッピーしか使ったことがありませんでした。

Web業界に入って、今では当たり前のように使っていますが、USBを持ち歩くようになりました。長さが大体7cm程度、厚さ1cm程度で筆箱などにも入る大きさです。

容量は、私が持っているものは1GBですが、Webデザイナーは1つの画像のデータの容量が結構大きいので5GBくらいのものとかを持ってる方もいます。

そんな大容量のメモリは必要ないですが、私が買った当時は1GBの相場は1万円でしたが、今は2千円くらいで出回っています。

気をつけた方が良い点は、パソコンとUSBの相性が良くないのか、USBによっては、たまに読み込まないものがあります。

購入したらすぐパソコンに差し込んでみて、読み込むかどうか確認を行うことをお勧めします。万が一、パソコンがUSBを認識しない場合は、購入したお店に行って、交換してもらうようお願いしてください。

ちなみに、iPhod Shuffleを持っている方は、iPod Suffuleにデータを保存することも可能です。音楽も聴けて一石二鳥ですね。

Web業界とのネットワークが強いデジハリ

スクールを卒業したらすぐに仕事に就きたい!という方にはデジハリをおすすめします。

デジハリはWeb業界とのネットワークに強いスクールです。
卒業制作を出して卒業した人は、ほぼWeb関係の仕事に就けているとのことです。本気でやる気のある方は、デジハリに通って損はないです。

また、Web業界での仕事が未経験の方は、次のような悩みをお持ちだと思います。

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  • Web制作に必要な最低限のスキルを身につけたい
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卒業後、仕事に就くには即戦力が必要ですが、デジハリの講座内容は、Web制作に必要なカリキュラムがきちんと組まれているので、イラレ、フォトショ、Dreamweaver、Flashといったソフトを使えるようになった上で制作する力を付けられることは充分に期待できます。

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