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独学でスキルアップ

Dreamweaverとテキストエディタを使ってコーディングのプロになる

初心者の方で、Dreamweaverやテキストエディタの使い分けが分からない人も多いかと思いますので、少しだけご紹介したいと思います。

ここに書けることはほんのわずかですので、もっと知りたい方はご自分で調べてみてください。

まず、テキストエディタですが、コーディングをするなら文章中の半角/全角スペースから気をつけなければいけないことがあります。

プロパティの設定などを開くと、「半角空白表示」や「全角空白表示」などのチェックボックスがあるので、選択すると、テキストエディタで開いてるファイルのソース中などに含まれる半角スペースや全角スペースを目でチェックすることも出来ます。

初心者の方はメモ帳でソースを書いてる人もいると思いますが、テキストエディタにはこういった機能が備えられています。

実際には、余計なスペースがソースに含まれないようにチェックをしたりします。

他のウィンドウがアクティブになっていても、テキストエディタを常に最上位に表示させることもできます。

次に、Dreamweaverの簡単な使い方を説明します。初めての方には、Dreamweaverの何が便利なのか、いまいち分からない人もいると思います。

例えば、テキストエディタだと、いちいちソースを書かなければいけないのが面倒なのですが、Dreamweaverはショートカットキーを使ってタグを書くことも出来ます。

ファイルを開いて<body>タグの中にソースを書こうとしていたとします。その時に、Ctrl+Shift+pを押すと、&lt;p&gt;&lt/p&gt;と書いてくれます。早くて便利ですよね。

他にも「スニペット」という機能を使うと便利です。汎用的なコードは登録しておくと、必要な時にそこから選ぶことができます。

色々ありますので、もっと知りたい方は、ネットや本で探してみてください。

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