Web業界への転職をサポートします

Web業界転職への道 > 就職・転職(行動編) > 人間性が伝えられるように、これまでのキャリアを伝えよう

就職・転職(行動編)

人間性が伝えられるように、これまでのキャリアを伝えよう

これまで、どんな仕事をしてきたのかは面接で必ず聞かれます。どんな風に仕事に取り組んで来たか、どんな実績を積めたかという事を伝えて、あなたの人間性などが分かってもらえると良いと思います。

もし今やっている仕事が自分のやりたいことではなかったとしたら、仕事に対して手を抜いてしまう人って多いんじゃないでしょうか?私も自分のやりたい事を見つけるまでは、何を頑張っていいのか、また頑張る意味も分からなくて、ただ何となく仕事をしていました。

そんな風に過ごしていると時間はあっという間に経ち、半年経っても一年経っても自分が成長していないように思えました。

転職を考えても考えなくても、自分はこれをやり遂げたという物が自分の中に残らなかったら自信さえ持てないです。

このままの私だったら、どこに行っても転職は成功しなかったでしょうし、ましてや新しいことにチャレンジするなんて出来なかったと思います。

1度目の転職では、英語を使った仕事がしたく、プライベートで英語の勉強をし、TOEICの自己スコアを更新し、簡単には見つからなかったけど、希望する職に就くことができました。

そして、2度目の転職までにWeb制作関連のアプリを最低限使えるようになり、こちらも簡単には仕事が見つからなかったけれど、Web制作という仕事に関わりたいという熱意で、何とか希望を叶えられたのかなと思っています。

中途採用なら少なくとも社会人経験はあるという事は言えると思います。挨拶やマナーなどは最低限身に付いている書類作成も出来る(履歴書は丁寧に書きましょう)、そんな基本的な事は大事だけど意外と出来ていない人も多いので、重要ではないけどポイントになります。

目の前のことを一生懸命やって、些細なことにも気を配れれば、真面目にやってくれる人だという人間性が伝わって、チャンスを掴める時が来ると思います。

Web業界とのネットワークが強いデジハリ

スクールを卒業したらすぐに仕事に就きたい!という方にはデジハリをおすすめします。

デジハリはWeb業界とのネットワークに強いスクールです。
卒業制作を出して卒業した人は、ほぼWeb関係の仕事に就けているとのことです。本気でやる気のある方は、デジハリに通って損はないです。

また、Web業界での仕事が未経験の方は、次のような悩みをお持ちだと思います。

  • Web制作に必要なソフトを使いこなしたい
  • Web制作に必要な最低限のスキルを身につけたい
  • 困ったときにすぐ先生に質問したい

卒業後、仕事に就くには即戦力が必要ですが、デジハリの講座内容は、Web制作に必要なカリキュラムがきちんと組まれているので、イラレ、フォトショ、Dreamweaver、Flashといったソフトを使えるようになった上で制作する力を付けられることは充分に期待できます。

ぜひ、デジハリでチャンスを掴んでください!

デジハリの資料請求はこちら

スポンサードリンク