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就職・転職(準備編)

志望動機を考える

面接で必ず聞かれる志望動機について考えてみましょう。

畑違いの仕事からWeb業界に飛び込んでくる人も少なくありません。どうして、この業界(もしくは職種)でなければならないのかということを明確に答えられなければいけません。

採用担当者は、その答えを聞いて「長く働いてくれるか」などを判断します。

まったく違う業界という場合、これまでの仕事と何が違うとか、何が実現できるからとか、Web業界にしかない良い点などを答えましょう。

自分なりの答えが見つけられないという人は、今の仕事を精一杯、前向きに取り組めているでしょうか?一生懸命頑張っていて、今の仕事からは得られないけど、Web業界の仕事にはあるものなどを見つけると良いですね。

入社したらやりたいことも質問されます。この質問では、自分の将来像が描けているか、希望に添える仕事をやってもらえるかなどが判断させるので、あなたなりの思いを伝えると良いでしょう。

志望動機とは少し話がそれますが、質問の受け答えはきちんと出来るように心がけましょう。

Web業界は、コミュニケーション能力が問われます。質問の内容がよく分からないときは、聞き返したり、確認したりしましょう。(あまり頻繁にやるのも良くありません。)

面接の時には、おそらく現場での上司となるであろう人がその場に立ち会うことも多いと思います。その人とうまくコミュニケーションが取れるかは、あなたにとっても大事です。

あなたも会社を面接する気持ちで「この会社で仕事をしたい!」と思える企業に出会えると良いですね。

Web業界とのネットワークが強いデジハリ

スクールを卒業したらすぐに仕事に就きたい!という方にはデジハリをおすすめします。

デジハリはWeb業界とのネットワークに強いスクールです。
卒業制作を出して卒業した人は、ほぼWeb関係の仕事に就けているとのことです。本気でやる気のある方は、デジハリに通って損はないです。

また、Web業界での仕事が未経験の方は、次のような悩みをお持ちだと思います。

  • Web制作に必要なソフトを使いこなしたい
  • Web制作に必要な最低限のスキルを身につけたい
  • 困ったときにすぐ先生に質問したい

卒業後、仕事に就くには即戦力が必要ですが、デジハリの講座内容は、Web制作に必要なカリキュラムがきちんと組まれているので、イラレ、フォトショ、Dreamweaver、Flashといったソフトを使えるようになった上で制作する力を付けられることは充分に期待できます。

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